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突然ですが、皆さんおなかが痛いときは何の薬を飲んでいますか?
私はもうかれこれ○十年飲んでいる漢方薬がありますが、これがとっても効くんです!!
腹痛のときはこれ以外の薬は飲めないほどなんですよ
お味のほうは、、、聞かないで下さいまし
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この名前は「だらにすけまる」と言います。
なかなか強そうな名前ですよね
このスプーンみたいな、ろばた焼屋にいくと「へい、お待ち!!」と目の前にお皿を届けてくれる
あの棒みたいな形をしたものでビンの中にいれるとびっくり!!!
ちゃんとこの穴に粒が入って出てくるんです
関東では売っていなく、今は通販で買っていますが高野山のふもとで売っていたのは見ました
もし奈良県の方面へ行かれた際は是非寄ってみて下さいね
vol.~ 江原 啓之さん 「ことたま」 より~
「分相応の風が吹く」・・・人にはそれぞれの地位、能力などによってそれにふさわしい生き方がある。
「分」とはその人の持つ素材のこと。
「素材相応に生きなければ物事はうまくいきません」という教訓を読み取ってほしいです。
物質主義的価値観のはびこる日本では一億総張子の虎状態。
対面ばかりを気にして見栄を張ることに終始しているのです。
ブランド物にこだわったり、子供の学校にこだわったり、住む場所にこだわったり、自分を大きく見せるテクニックばかりが氾濫しています。
常に人と自分を比べているのですが人と比べているのですが比べて得られるのはヒントだけです。
例えば大根が同じ鍋の具として君臨する白菜がお漬物になっているのをみて「お漬物という手もあったのか?」とひらめくのはアリなんです。
ただその場合も自分の素材がわかっていないと「鍋の具仲間のにんじんはカレーでも大活躍だ」と人参の真似をしても厳しい。
水っぽくてちょっと・・・と却下されて黄色く染まったままうなだれてしまうことになってしまうのです。
お料理の達人というのは、甘みとかうま味といった素材を上手に生かすことの出来る人。
人生も同じです。
自分が何にむいているのか考えもせずに生きるのはリスキー。
ファッション雑誌を見て今年の流行はこれだと飛びついても似合っていなければお金の無駄。
その結果どうせ私は・・とふてくされても仕方ない事。
ふてくされている時間があったら自分に似合うものを探すべきなのです。
自分の素材にあった生き方は必ずあります。
素材を活かして輝くことは誰にだってできるのです。
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